ブログ著者:通称「さくらパパ」
某「赤いコンビニ」のシステムエンジニアにして4人の子持ちの「ぷちビッグダディ」。奥さんを含め家族全員太鼓関係者となり、楽打家の「ちび楽」たちを見守るサポート役に徹してます。楽しいこと辛いこと、頑張ったこと成長したこと、感じたことを記録していきます。長女の名前が「さくら」なので「さくらパパ」。
某「赤いコンビニ」のシステムエンジニアにして4人の子持ちの「ぷちビッグダディ」。奥さんを含め家族全員太鼓関係者となり、楽打家の「ちび楽」たちを見守るサポート役に徹してます。楽しいこと辛いこと、頑張ったこと成長したこと、感じたことを記録していきます。長女の名前が「さくら」なので「さくらパパ」。
ソレイユのマックスバリュー前(18番入り口)特設ステージです。楽打家公演のため、りっぱなステージを作っていただきました。有難うございます。でも、ちと横幅が足りません。会長の発案で、1mぐらい急ごしらえで増設することになりました。
コンクリートブロックで足場を作り、しっかりしたベニヤ板で床を増設。腰布と紅白すだれ、カーペットを養生して、何とかできました。間に合いました。
これで、楽打家メンバーも心置きなく踏ん張れると想います。
イオンモールソレイユの従業員入り口から、「楽打家控室」へ案内されました。途中ですれ違った従業員さんは、丁寧に挨拶していただいたり、始業前の従業員さんは、接客用語の唱和や、身だしなみのチェック、お辞儀の角度を鏡で確認したり、本当頭が下がります。
控室でざわついていたちび楽たちも、自主練習に余念がありません。でも練習すると腹がへるようです。
今日は最高気温11℃、1月中旬並の低い気温で、寒い一日でした。ちび楽たちは、直前の練習や、自主練で緊張感を高め、お客さんの大勢鑑賞している舞台へ上がりました。寒い中、元気で大きな声で、一生懸命演奏できました。
明後日11月19日(日)の「イオンモール広島府中ソレイユでの演奏」に向けて、ちび楽たちは猛烈に練習してます!!
声もよく出ていますし、顔つきも違います。これは期待できそうです。
この打ち方、このフォーム、まさに腹筋バキバキになるかもです。厳しくも優しい「カッパ先生」に子供たちは鍛えられます!
ちび楽&影武者軍団と謎の「血がにじむ」作戦とは? 本番での演奏を、こうご期待!
太鼓の練習が終わった後は、府中南公民館のホールでやっていた「神楽」を堪能しました。ヤマタノオロチをスサノウさんが退治するくだりですが、大蛇が火を吹いてます。大勢の子供たちは大興奮!! 太鼓の演出も勉強になります。
公民館に隣接する鹿籠(こごもり)神社の秋まつり露店で金魚すくいに興じたり、おいしいお祭りフードで満喫しました。苦あれば楽ありです。